10.10.07

ハイジの村 地図とアクセス

山梨県立フラワーセンター・ハイジの村

山梨県立フラワーセンター・ハイジの村はアルプスの少女ハイジをイメージしたテーマパークです。

テレビアニメ「アルプスの少女・ハイジ」の世界を4メートル幅の大ジオラマで再現した展示室をはじめ、アルムのおんじの仕事部屋などハイジをテーマにした施設や、ハイジが大好きな白パンなど焼きたてパンを味わえるお店があります。

またアルプスの少女・ハイジのキャラクターグッズがそろうお店などがあります。

フラワーセンター・ハイジの村 施設・乗りもの

[施設、店舗名]※季節、時期により増減。

ハイジのテーマ館&ヨーロピアン・クリスマス
クラフトショップ アルムの山小屋(改装中)
キッズ・カフェ&キャラクターグッズ ハイジの隠れ家
ガーデニング用品、花苗販売 花市場
アクセサリーショップ チューリッヒ
クラフト教室 フラワー工房
スイス土産とカフェ カウベル・カフェ
テイクアウトショップ アルプス・フェスティバル
デルフリ村のパン屋さん
ネイチャーショップ マイエンフェルト
ブレッチガウの食品店
村の教会(多目的ホール)
山羊の郵便屋さん
屋外バーベキュー パストラル・ガーデン
星屑のステージ
村一番のレストラン ボルケーノ
花の写真館 スタジオ・クララの部屋
薔薇苗 花テラス
鑑賞温室
アルムの森
キッズ・ガーデン
ハイジのお花畑
パストラル・ガーデン
パノラマ花壇
ヨーロピアン・ローズガーデン
レストランの野菜畑
山羊飼いペーターの広場
薔薇の回廊
虹の池
授乳室
医務室
(おんじの仕事部屋)
ハイジのロードトレイン

山梨県立フラワーセンター ハイジの村 - Wikipedia


営業時間:4月1日~7月20日、9月1日~11月20日:9:00~18:00 7月21日~8月31日、11月21日~12月27日:9:00~21:30 1月2日~3月31日:9:00~17:00

休業日:1月~3月の火曜日(火曜日が祝日の場合は開園) 12月28日~1月1日

料金:入園料:高校生以上 500円(20名以上 400円) 小・中学生 250円(20名以上 200円) 障害者及びその介護者、土曜日に利用する小・中・高校生、小学生未満の子供は無料。証明できる書類(保険証、免許証、障害者手帳など)を入口で提示要。

住所:山梨県北杜市明野町浅尾2471

アクセス:JR中央線韮崎駅から直通バスで30分(季節運転 要問い合わせ)またはJR中央線韮崎駅からタクシーで20分

車 中央自動車道韮崎ICから車で15分、または中央自動車道須玉ICから車で15分

駐車場 無料 357台

問い合わせ先:0551-25-4700

ハイジの村 花と星空のテーマビレッジ


「アルプスの少女ハイジ」とは

「アルプスの少女ハイジ」(Heidi)は、スイスの作家ヨハンナ・シュピリ(又はスピリ)の児童文学作品である。1880年から1881年に執筆された。『ハイジ』という題名を当てている版もある(岩波書店版)。

原題は『ハイジの修行時代、遍歴時代』(Heidis Lehr und Wanderjahre)といい、ドイツの文豪ゲーテの『ヴィルヘルム・マイスターの修業時代』及び続編の『ヴィルヘルム・マイスターの遍歴時代』からその着想を採られたもので、元来成長小説としての色彩を持ったものである。

日本では、1920年に野上弥生子が初めて翻訳。後にそのままのタイトルでテレビアニメとして製作され、日本国内のみならず、世界各国で放送されて親しまれた。

アルプスの少女ハイジ - Wikipedia

アルプスの少女ハイジ』(アルプスのしょうじょハイジ)はヨハンナ・シュピリの同名の小説『アルプスの少女ハイジ』を原作として1974年に放送された瑞鷹エンタープライズのテレビアニメ作品。全52話。世界名作劇場の原点ともいえる作品。 原作のタイトルはHeidis Lehr- und Wanderjahre(ハイジの修業時代と遍歴時代:1880年)及びHeidi kann brauchen, was es gelernt hat(ハイジは習ったことを使うことができる:1881年)。

アルプスの少女ハイジ (アニメ) - Wikipedia


ハイジの村 地図

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